KANKAN AFRICA


カンカンアフリカ

[KANKAN AFRICA]は名古屋で活動しています。

 

1999年結成
西アフリカの伝統太鼓、ジャンベのリズムと踊りを日本で表現している東海地方では数少ないグループで、名古屋を中心に活動している。
音楽へのこだわりが強いメンバーが奏でるリズムは、「いぶし銀」ともいえる渋さを備え、笑いを誘う演出や華やかなダンス、メロディ楽器を加えた多彩な表現力をも併せ持っている。

本場仕込みの笑顔あふれるダンスは必見!

現在は自分たちのライブ活動の他、アフリカン・アーティストを招いたライブの企画、ジャンベ&ダンスのワークショップ開催、ダンスサークル、ジャンベサークルの開催など音楽の裾野を拡げる活動も行っている。
 

 

 

 

ライブ出演依頼等は、こちらまで→ kankanafrica_nagoya@yahoo.co.jp

メンバー紹介

ツゲ モリモリ(みんなのお父さん)

カンカンアフリカ/ツゲ モリモリ
ツゲ モリモリ

カンカンアフリカの創設者にして永遠のリーダー。
アポロヒーリングセンター プロトン春日井の院長の顔を持つ。

 

生存確認はこちら(笑)

院長のブログ

 

※仕事も太鼓も人を癒さずにはいられないリーダーは、現在お仕事モードのため、太鼓は少しお休み中。

 

テツ フォーエバー

テツ フォーエバー
テツ フォーエバー

温かいその人柄は太鼓にも滲みだしステージと観客を包み込むミスターカンカンアフリカ。

ダンスや歌にも通じ、アフリカンを深く愛する。

 

※現在は転勤等の諸事情により少しお休み中。

うめチン

カンカンアフリカ/うめチン
うめチン

カンカンの「いぶし銀」感を醸し出すドゥンドゥンフォラであり名古屋の至宝。

インド音楽にも通じ、その職人的プレイは耳の肥えた聴衆を唸らせる。


※転居により永久欠番(><)

キドちゃん(kido-chang)

カンカンアフリカ/kido-chang
kido-chang

名古屋のバラフォニストといえばこの人。

ドゥンドゥンをはじめドラムやパーカッション全般も操るグルーブメーカー。

 

家具職人として創作家具ユニット「F://」を主宰。

ナナ

カンカンアフリカ/nana
nana

渡航先のヨーロッパで初めてジャンベに出会い、そのままアフリカにまで突撃した強者。以来ギニア渡航回数は10回以上。ダンスクラスも主宰。

アフリカショップ「FARAFINA」のオーナーにして、Rambo Bangouraのパートナーでもある。

 

ダンスクラスについてはこちらを参照。

チエコ

カンカンアフリカ/チエコ
チエコ

カンカンアフリカの看板娘。

その笑顔と日本人ばなれした弾けるダンスで元気をお届け!

 

現在はずむココロとカラダづくりを軸に

ゆるりKAN」を主宰。

カズマ

カンカンアフリカ/カズマ
カズマ

ダンサーでありながら、ジェンベ、ドゥンドゥン、バラフォンを操り、更にストリートダンサーとして講師の顔も併せ持つカンカンアフリカの特攻隊長。

なかゆき

カンカンアフリカ/なかゆき
なかゆき

ダンサーにして、カンカンアフリカを様々な角度から影で支える功労者でありドリキチ。

ヒロセ

カンカンアフリカ/ヒロセ
ヒロセ

たまたま道端でジェンベに出会い、以降諸先輩方に見守られつつ練習の日々を送るサラリーマン太鼓馬鹿。

KANKANAFRICA ドラムサークル担当。

ダイスケ

カンカンアフリカ/ダイスケ
ダイスケ

ドゥンドゥン、ボテを担当するハードロック好きパワープレイヤーであり、Ramboの盟友。

ギニア渡航時の経験からアフリカ支援「西アフリカ学校プロジェクト」代表を務める傍ら、農夫としての顔も持つ。